富良野のいちごを救う。 女子大生と作った“15秒の魔法”がかかる米粉マドレーヌ。
「未来へ届けいちごのエール」
北海道・富良野市の小野農園で、形が不揃いなだけで市場に出せない規格外の富良野いちごを使用。
このフードロスを解消すべく「マドレーヌ屋」が動き出し、以前から連携のある「藤女子大学の女子大生」に商品開発を持ちかける。
「農家」×「女子大生」×「マドレーヌ屋」の11ヶ月にわたる挑戦が。
学生たちは味だけでなく、店頭POPのデザインにも新しい感性を持ち込み、大人の「凝り固まった常識」を打ち破る洗練された商品へと昇華させました。
そして、小野農園との出会いから11ヶ月後の2026年1月15日に、藤女子大学共同開発 米粉のまどれーぬ「いちご味」がついに発売。
小麦粉不使用(グルテンフリー)。
原材料の米粉は、北海道産100%の米粉を使用。いちご・バター・砂糖・牛乳・蜂蜜・タマゴも北海道産を100%使用し素材は北海道産にこだわっています。
このマドレーヌは、農家の愛情、学生の情熱、そしてフードロス削減への願いが詰まった一品です。
おすすめの食べ方は、レンジで温めて焼きたてのような「ふんわり・しっとり」食感を復活させる「15秒の魔法」です。
【お召し上がり方:15秒の魔法】
1,袋から出す
2,電子レンジ(1000W)で約15秒(500Wは約35秒)温める
3,焼きたての「ふんわり・しっとり」が復活!
※冷やして食べても、いちごの香りが引き立ちおすすめです。